さて。
実は、私たち、引っ越しをするんで忙しいはずなんですけど、現実逃避でしょうかね?
こんな時に限ってブログアップしちゃって、、、大丈夫か?
ま、いいや。
トロントでは、ロイヤルオンタリオミュージアムで1日があっという間に過ぎて、他にはほとんど観光をせず。
そして、夜の便で、、というか、トロントからケベックシティにはWestJetだと夜7時半の便しかないんだけど、それでケベックシティへ。
そしてお宿は、L'Hotel du Vieux-Quebec(←クリックでウェブサイトへ)
ここね、いいよ〜!!!
朝御飯が付いているんだけど、朝7時から7時半くらいの間に、部屋のドアの横のフックに朝御飯のバスケットをかけてくれてて、お部屋で食べられるの。
このクロワッサンが、めちゃうま!!
薄いレイヤーがたくさんたくさんなので、サクサクなのよ。
あ、この日の朝は、クロワッサンとハム&チーズサンドイッチ、りんご、ヨーグルトとチーズ、オレンジジュースが入ってたよ。
次の日は、オレンジとレーズンクロワッサンと、もうひとつなんかデニッシュ、ヨーグルトとチーズとオレンジジュースが入ってました。
さて。
お腹が一杯になったら、いよいよケベックシティを散策。
まずはホテルに近いNotre Dame de Quebec Basilica Cathedral ノートルダム大聖堂
Rue de Tresor トレゾール
ここはケベックシティの画家が描いた絵が、壁いっぱい!
ケベックシティのランドマーク的ホテル。
やっぱり人気で、8月に予約を入れようとしたら、もう既に満室!!
予約は早いうちに入れた方がいいようですよ〜。
特に紅葉の時季が、やっぱり一番忙しいらしいです。あとは、2月のウィンターカーニバルの時もきっと忙しいよね。
銅像がたくさん!
ランチはこんな感じで、12時から17時45分までスペシャルがあって
*ビールかワイン(2杯目以降は$3,95)
*スープ
*メイン(色んな物があるよ。)
*デザート
で、$19,95!!!(←一番安いやつね。デイリースペシャルのコースとかケベックミートパイとか)なんだけど、色々とオプションがあります。
プラス$4でスープは、フレンチオニオンスープとかエスカルゴに替えられます。
あと、プラス$1でピースープに替えたり、、、とかもできます。
というので、私と母はフレンチオニオンスープにして、父はエスカルゴに。
エスカルゴ、1個もらったけどすっごいおいし〜!
母はサーモン(Coulibiac Style Salmon )
ここは、日本のガイドブックにも載ってるし、、とにかく人気のお店です。
予約、入れた方がいいと思います。
私たちも1時に予約を入れたけど、すでに席はいっぱいで、しかもドアの方は長蛇の列よ。
ちなみに、ここのギャルソンは最高!
なんて良く教育された品の良いギャルソンなんでしょ〜!!って感じ。
知ってるし!
と言う。
そして、手を握りしめ、自分の胸に当てて
”オー、なんて冷たい手なんだ。スッゴイ冷えてるじゃないか、、、、”
って切なそう愛おしそうに言うんですけど、
離してくれる?
結婚してるし、両親もいるし、道の真ん中で恥ずかしいんですけど、、、。
私も、もう初心(うぶ)ではないので、きゃっ!なんて喜んだりしない。
”これじゃ、ケベコワにからかわれるアジア人だよ、おいっ。”
としか考えられないんですけど、、、。
無事解放されても、切なそうに、バイバーイ、バイバーイ、、、って手を振り続ける。
んー、、、、。
恐るべしケベコワ。
じゃ、イタリア人はどんなだろう?!
↑なぜそこにいく?
つづく。
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めるめるめるし〜。
実は、私たち、引っ越しをするんで忙しいはずなんですけど、現実逃避でしょうかね?
こんな時に限ってブログアップしちゃって、、、大丈夫か?
ま、いいや。
トロントでは、ロイヤルオンタリオミュージアムで1日があっという間に過ぎて、他にはほとんど観光をせず。
そして、夜の便で、、というか、トロントからケベックシティにはWestJetだと夜7時半の便しかないんだけど、それでケベックシティへ。
こんなに大西洋のそばに来ているとは!!
なんだか遠い遠いところにやって来たんだな〜って実感。
そしてお宿は、L'Hotel du Vieux-Quebec(←クリックでウェブサイトへ)
ここね、いいよ〜!!!
朝御飯が付いているんだけど、朝7時から7時半くらいの間に、部屋のドアの横のフックに朝御飯のバスケットをかけてくれてて、お部屋で食べられるの。
このクロワッサンが、めちゃうま!!
薄いレイヤーがたくさんたくさんなので、サクサクなのよ。
あ、この日の朝は、クロワッサンとハム&チーズサンドイッチ、りんご、ヨーグルトとチーズ、オレンジジュースが入ってたよ。
次の日は、オレンジとレーズンクロワッサンと、もうひとつなんかデニッシュ、ヨーグルトとチーズとオレンジジュースが入ってました。
さて。
お腹が一杯になったら、いよいよケベックシティを散策。
まずはホテルに近いNotre Dame de Quebec Basilica Cathedral ノートルダム大聖堂
ここはケベックシティの画家が描いた絵が、壁いっぱい!
Fairmont Chateau Frontenac シャトーフロンテナック
ケベックシティのランドマーク的ホテル。
やっぱり人気で、8月に予約を入れようとしたら、もう既に満室!!
予約は早いうちに入れた方がいいようですよ〜。
特に紅葉の時季が、やっぱり一番忙しいらしいです。あとは、2月のウィンターカーニバルの時もきっと忙しいよね。
銅像がたくさん!
この日のランチはここ、Aux Auciens Canadiens (←クリックでウェブサイトへ)
建物は、1675年に建てられたものなんだって。すごいね。
ランチはこんな感じで、12時から17時45分までスペシャルがあって
*ビールかワイン(2杯目以降は$3,95)
*スープ
*メイン(色んな物があるよ。)
*デザート
で、$19,95!!!(←一番安いやつね。デイリースペシャルのコースとかケベックミートパイとか)なんだけど、色々とオプションがあります。
プラス$4でスープは、フレンチオニオンスープとかエスカルゴに替えられます。
あと、プラス$1でピースープに替えたり、、、とかもできます。
というので、私と母はフレンチオニオンスープにして、父はエスカルゴに。
エスカルゴ、1個もらったけどすっごいおいし〜!
母はサーモン(Coulibiac Style Salmon )
私のは、Lac St. Jean meat pie made with wild meats
父はQuebec Meat Pie
そして、デザートも3種類くらいから選べます。
ここは、日本のガイドブックにも載ってるし、、とにかく人気のお店です。
予約、入れた方がいいと思います。
私たちも1時に予約を入れたけど、すでに席はいっぱいで、しかもドアの方は長蛇の列よ。
ちなみに、ここのギャルソンは最高!
なんて良く教育された品の良いギャルソンなんでしょ〜!!って感じ。
そうそう、1時にレストランに予約を入れて、ちょっと時間があったのでレストランの周りをプラプラ歩いていたら、ぱっと手を掴まれたの!!!
なんだろー!!って思ったら、そこのレストランの人なんだけど
"Ohhhh, my beautiful.
You are so beautiful!"
って言うのさ。
おいおいおい。
いやいやいや。
↑ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。ウソです。
そんなにほめてくれても、もうごはんを食べるところはキマッテマスよ?
それで、”ケベコワはそうやってみんなに言うんだね?”
と言ったら。
"Non, non, Noooooooooon!
Only YOU!"
と言う。
そして、手を握りしめ、自分の胸に当てて
”オー、なんて冷たい手なんだ。スッゴイ冷えてるじゃないか、、、、”
って切なそう愛おしそうに言うんですけど、
離してくれる?
結婚してるし、両親もいるし、道の真ん中で恥ずかしいんですけど、、、。
私も、もう初心(うぶ)ではないので、きゃっ!なんて喜んだりしない。
”これじゃ、ケベコワにからかわれるアジア人だよ、おいっ。”
としか考えられないんですけど、、、。
無事解放されても、切なそうに、バイバーイ、バイバーイ、、、って手を振り続ける。
んー、、、、。
恐るべしケベコワ。
じゃ、イタリア人はどんなだろう?!
↑なぜそこにいく?
つづく。
カチッとクリックしるぶぷれ〜!
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めるめるめるし〜。
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